JACKS OR BETTER9/6で8ドル勝ち 噂通りのペイアウト率マシンか?

ワイルドジャングルカジノで1ハンド0.05ドル×5枚賭けでベーシックストラテジーを参考に打ったところ、金額はしょぼいが8ドルプラスとなった。ディールでJ以上のワンペアがあったし、運がいいことにスリーカードや、4枚ホールドしたあとにストレートが揃うということがあったため収支がプラスになったのだろう。(単価1ドルだったら8ドル×20倍の勝ちが見込めたのかな?)

[JACKS OR BETTER シングルライン ワイルドジャングルカジノ]
開始してすぐ、ストレートフラッシュ3枚揃いか?フラッシュ4枚揃いか?単にストレートか?とベーシックストラテジーではどれが優先だったかな?と思い出しながらのプレイだったので固まってしまった。

ワイルドジャングルカジノ(プレイテックのソフトウェア使用カジノ)のビデオポーカーマシン「JACKS OR BETTER(ジャックス・オア・ベター)9/6」は機械割(ペイアウト率)が99.54%らしい。

このペイアウト率はオンラインカジノのマシン系のスロットゲームと比較してもかなり高いパーセンテージだ。しかし100%を下回っているので正確には機械割が良いとはいえないけど、ポーカーという確率ゲーム+ベーシックストラテジー+この%が合致すれば割の良いギャンブルができそうだ。

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ルールなんぞ不要!ハイ&ロー系のカジノゲームは初心者向け

定番カジノゲームとなると多少なりともルールが必要だけど、今から紹介するゲームはルールなんぞ一切不要の誰でもできる超簡単なゲームだ。

ハイ&ロー(High & Low)は初めに出たカードやサイコロの出目(数字)と比べて、次に出るのは高いか?低いか?を当てるだけのギャンブルゲーム。カイジだったら間違いなく「運否天賦のギャンブルだ・・」と言いそう。

ワイルドジャングルカジノには該当するゲームはいくつかあるけどこのページでは2つ紹介しようと思う。この2つはワイルドジャングルカジノのアーケードゲームに分類されている。両方とも無料ゲーム可能。ジャックポットは有料モードで無いと表示されない。

1、「ジェニーズ・ハイ・ロー ジャックポット」

数字と色の2つを当てないといけない。無料モードでは数字と色片方だけで可能だったけど有料モードでは違ったので初めまごついてしまった。
何連勝すればいいやら・・上まで昇りつめれば高額賞金が待っている。

 

2、「ローラーコースターダイス」

5連勝して初めて配当が得られる。賭け金の4倍、7倍、13倍、30倍という配当設定になっている。背景グラフィックといいサウンドといい「まぬけさ」を感じる(笑)

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フルーツマニアで125ドル当たった!

[フルーツマニア ワイルドジャングルカジノ]

動画の6分26秒あたりのところで青リンゴが5つ揃い125ドル当たった。こんな大当たりは初めてだ!(笑)

フルーツマニアはワイルドジャングルカジノのジャックポットスロットで、単価(デノミ)が0.25ドル×5ラインの固定タイプの機種。1枚賭け~5枚賭けが可能。無料モードではプレイできない。

配当表はこのフルーツは何倍という記載が無く色だけでアバウトすぎてよく分からない。ラインベットに対して配当倍率が掛かると思うのでおそらく500倍が当たったんだろうと思われる。(0.25×500=125ドル)

スロットゲームとなるとついマーベルジャックポットのようなライン数が多くて演出やグラフィックが華やかなものを選んでしまいがちだけど、フルーツマニアのような古臭い機種もなかなか味がある。

無駄にライン数が多いビデオスロットより、ライン数が少ないスロットの方が1回転の金額が同じであっても1ラインあたりの賭け金(ラインベット)がライン数が少ない方が分散されないから良い(払い戻りが多くなる)ということもあるのかなという気がした。

まあその機種が持つスぺック(配当倍率やボーナスゲーム)にもよるけどね。

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